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真打ち登場 ウルグアイ対イングランド

スアレスは人間的にどうかとは思うが
ストライカーとしては大変なプレイヤーだ。

イングランドは彼をどうしても止めるべきだった。
リバプールでプレイしているので
ジェラードもグレン・ジョンソンもよくわかっていたはずだ。
スタリッジもしかり。
ルーニーなどもおおくのプレイヤーがその怖さは
わかっていたはず。

それでもスアレスは吠えた。
2発でイングランドを崖っぷちに追い込んだ。
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ウルグアイはスタメンを5人変えてきた。
イングランドは1戦目と変わらず。

ウルグアイは対コスタリカで負けている。
スアレスは手術のため今大会は間に合わないと
私は踏んでいた。

しかしこの活躍。
裏を取るのもうまいし、ゴール前で変幻自在である。

なんとかもう1点をとりにいった
イングランドではあったがどうもうまくいかない。
若い選手とベテラン勢の調和はどうだったか。

ウルグアイは残った。
次のイタリアとどう戦うか楽しみである。

by dopi19 | 2014-06-20 06:27 | ワールドカップ | Trackback | Comments(0)
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