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村上春樹さん 「ダンスダンスダンス」

サッカーを見る時間が多いのはたしかで
生活がサッカー中心モードなんですね。

でも活字は好きなのでどうしても
移動時間などは本を読んでいます。

私は村上春樹さんが好きです。
ただ、今まであまり読んでいなくてここのところ
本をよく読むようになり今回の「ダンスダンスダンス」も
長年たってようやく読了しました。


良かったですよ!
なにせ独特の世界観があるので
読んでいるとなんだかわけがわからない部分も
あるのですが、
やはり後半(この本は上下があります)は
スピーディ感が増します。

やはり主人公が動き出すと文章自体がしまってきます。
この主人公は女性を通して
その独特の世界をうまく切り抜け
解決させようと立ち居振る舞います。

この動きのある文章がうまくかけていると思います。

必ず女性が絡んでくるのですが
いやらしさやいやみがないので
読んでいて好感が持てます。


不思議な世界観があります。
それが読むものにとって読んでいくのに
本当に魅力になります。

ですから村上さんのファンは多いのですね。
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今読み始めた本があります。
どれくらいかかるかわかりませんが
読み終えたら「ねじまき鳥クロニクル」に
取り掛かろうと、思わずにやつく午前5時なのです♪

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by dopi19 | 2006-06-30 05:18 | ブックス | Comments(5)

「Good-bye days」 YUI for 雨音 薫

なんだかサッカー本舗になりそうなので
修正もこめて・・・

この歌今注目されています。
映画のテーマソングです。

映画は「たいようのうた」
いい映画らしくて私は映画には行かない主義なんですが
この歌につられて行くような気がします。
それはそれとして。

この歌を歌うYUIさんはたしかCM(映画のCM)だったと思いますが
高いところ(Oh Good-bye days いま~)で目を思い切りつぶるのです。
それがなんとも一生懸命というか
苦しいわけではないのでしょうが
魂を込めて歌っているなあと感動的になり
思わず気に入りましたね。
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それにこの歌聴けば聴くほどいいところがでてきます。
なにより歌自体が憶えやすいメロディです。
それに歌詞がいいです。
詳しくは書きませんが切ないラブソングです。

このYUIさんは近頃の女性シンガーにはなかなかいない
ギターを弾きながら歌う
貴重な方なんですが
その上映画にまで主演して
活躍の幅を広げています。

気になるアーティストです。
いい歌は感動を呼びますね♪

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by dopi19 | 2006-06-29 17:49 | 音楽 | Comments(2)

歓喜と記録 ロナウドの存在証明

ロナウドはワールドカップ通算得点の
新記録がかかっていた。

開幕当初やれ切れがないだの
太り過ぎだのいわれたが
その存在を十分知らしめるだけの
活躍をしている。

とうとう通算得点15点で新記録を達成した。
それもこれもブラジルという素晴らしい
チームのFWだからこそできたのだ。

やはり彼は怪物だけのゴールハンターである。
日本戦で見せた折り返しに反応するヘディング。
そして駄目押しのゴール。

ロナウドを目覚めさせたのは日本代表の
粘りのなさと彼の異常ともいえるほどのゴールへの
貪欲さといえる。

記録というのはやぶられるためにあるというが
個人の通算記録というのは
なかなか新記録が出せないものだ。
それだけにロナウド選手は偉大な名声を残しうる
プレイヤーといえる証明を
ドイツで成し遂げたことになる。
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この記録が伸びれば伸びるほど
ブラジルは連覇への近道をたどれる
原動力になるに違いない。

ロナウドはこの試合でも
本当にうまく裏をついて飛び出した。
やはりこのゴールへの嗅覚という意味で
彼は人並みはずれた感覚があるのだ。
そして決められるだけの決定力と
その類まれなる正確無比なキックの正確性があるに違いない。

これだけ持ち上げた私だが
ブラジルが好きでも
ロナウドを崇拝しているわけではない。

優勝して欲しいのは
フェリペ監督率いるポルトガルだし
そのポルトガルのフィーゴが大好きなのだ。

準決勝でこの2チームが合間見えれば
言うことはないのである。


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by dopi19 | 2006-06-28 03:16 | ワールドカップ | Comments(2)

オーストラリアの誤算 トッティ選手の目

時間は残り1分だった。
オーストラリアは1人多い状況で
攻めに攻めていたが
イタリアは守った。

再三シュートを打たれそうになりながら
シュートコースを消し、
また必死にオーストラリアの選手をマークした。
どうしてもオーストラリアはフィニッシュできなかった。

あせりはアーストラリアにはなかった。
ヒディンク監督は当然延長を考えていた。
だからカードは後半35分に1枚切っただけだった。

イタリアはチャンスは少ないものの
得意の守りから攻めに転じて勝機を見出そうとしていた。

後半47分グラッソが左サイドから
ドリブル突破で持ち込んでニールが倒した。

後でビデオが流れるがPKにとられるのは
少し気の毒なプレーだった。
ペナルティキックになった。

蹴るのはトッティ。
この試合先発しなかった。
国際映像は彼の目を大写しした。

冷静な目だった。
迷いはなかった。
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PKを決めた直後試合は終わった。

オーストラリアは痛恨のPKを与えた誤算と
負けたことでショックから
選手は動けなかった。

イタリアの執念と
トッティの最後のチャンスを冷静にものにした
見事な結末だった。

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by dopi19 | 2006-06-27 02:41 | ワールドカップ | Comments(4)

1点の重み イングランド40年目の野望

イングランドが準々決勝にこまを進めた。
エクアドルと1戦はやはり苦しめられた。

エクアドルは自陣で固いゾーンディフェンスをしいた。
また、早い中盤でのプレスで
イングランド自慢の中盤を機能させなかった。

目立ったのは前線でのルーニーだった。
何回も飛び出してはチャンスをメークした。

しかし前半にとんでもないピンチを迎える。
テリーのクリアが少し中途半端になり
エクアドル、デルガドに決定機を与える。
しかしA・コールの必死の戻りで事なきを得る。

後半は中盤が機能するようになる。
エクアドルもチャンスを活かしきれず、
またイングランドも攻めあぐねていたものの
中盤でボールを回せるようになった。
でも、やはり早めのプレッッシングで
うまくエクアドルにかわされていた。

後半15分ベッカムの一撃がエクアドルゴールに突き刺さる。
誰も文句のつけようがない
見事な弧を描いて吸い込まれるように
ゴールインした。
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この1点をイングランドのうまいボールコントロールで
守りきり、勝利した。

この試合はイングランドが苦しみながらも
ワンチャンスに付け込みうまくそれを活かしたといえる。

40年優勝から遠ざかっている
イングランドはやはり優勝したいのだ。
野望が垣間見える1戦だった。

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by dopi19 | 2006-06-26 02:56 | ワールドカップ | Comments(4)

日本代表敗退の理由 ケーヒルの衝撃

日本代表はブラジルに圧倒的な力の差を見せつけられ
1次リーグ敗退が決まった。
ブラジルに2点差つけて勝とうと思うこと自体
無理だったのだ。

しかし、日本はなぜ力を出し切れずに
敗退したのか。

それは本当に手に入れなければいけない
初戦の勝ち点3を取りこぼしたことが一番の原因だ。
それは指揮官や選手が痛いほど身を持ってわかっている思う。

初戦対オーストラリア戦。
追加点が取れなかった、攻めるか守るか徹底しなかった
いろいろ意見は割れて批判はあるが
もしあの選手が存在していなければ
勝負にたらればは禁物だが
彼の2得点がなければ日本はこの1次リーグを勝ち抜けて
いたかもしれない。

その選手ヒディング監督が後半8分に
交代を告げた。
MFティム・ケーヒル。
彼がこの試合のキーマンだった。

ラッキーなゴールでこの試合を優位に進めていた
日本だったが後半はオーストラリアに攻め込まれていた。
特に中央での攻めに苦しんでいた。

フリーキック、中央付近からのシュート
いずれもGK川口が好セーブをしていた。

しかしケーヒルは狙っていた。
いつかこの日本のゴールをこじあけようと。
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それは後半39分だった。
ロングスローからその対応に集中力を欠いた
日本はGK川口やその他のDF陣が大型FWケネディなどを
気にするあまり
このケーヒルをフリーにさせていた。
というよりケーヒルの位置取りが良かった。

こぼれたところを必死で倒れこんで防ごうとした
DF宮本、飛び出したGK川口
その他まさかと思った日本選手たちの
間をあざ笑うかのように
ケーヒルの一撃は日本ゴールに突き刺さった。

まだここまでは良かった。
その後、後半44分。
またもやフリーでショートパスを受けたケーヒルは
一度ボールにタッチした後思い切り足を振りぬいた。

ボールは日本ゴールの向かって左ポストに当たりつつ跳ね返り
反対右側ネットに無情にも、落ちた。

日本選手、指揮官ジーコ監督、
そして多くの日本サポーター、NHK実況栗田晴行アナ、
解説伊原正巳さん、もちろん私にも
信じがたく、なにが起こったのかわからない
一瞬だった。

このゴールが
その後の日本代表が1勝も出来ない
無残な結果を生む一番の起因になった。

もしこのケーヒルの大胆さ、勝負に勝ちにいく姿勢
思い切り良さ、アグレッシブな闘争心
なにか一つでもかけていたら
日本はこのオーストラリア戦に勝利していたと
私は確信している。

ケーヒル選手のこの2連弾が我々に
とてつもない衝撃とその後の虚脱感にさいなまれる結果を
引き起こす最大の原因になったと
私なりに推測してみた。

初めが肝腎、そして終わり良ければすべてよし
大事な言葉を忘れかけていた私は
過程より結果という勝負の世界の怖さを
改めて知った。

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by dopi19 | 2006-06-24 03:04 | ワールドカップ | Comments(2)

点取り屋

ワールドカップでも得点王は決まりますね。

今回はブラジル勢から出るのでは?とか
あるいはアンリ、ファンニステルローイとか
いろいろうわさもありましたが
今のところはドイツのクローゼ選手がトップです。

私は勝ち残ることが条件ですが
今大会の得点王はドイツのクローゼ選手か
あるいはスペインのフェルナンド・トーレス選手に
なるのではないかと予想します。

もちろんこの2人はすでに4得点から3得点あげていますから
非常に有利な位置取りはしています。
ただし決勝てトーナメントの1試合目で負け
その試合で得点なしでは
後に控えた選手が得点王をさらうことも考えられます。

決勝まで残るのがアルゼンチンだったら
クレスポ選手などは有力かも知れません。

それにハットトリックでもやってのけた選手は
急浮上しますし。

どちらにせよ
このクローゼ選手とフェルナンドトーレス選手は
有利です。
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この2人に共通していえるのは
ゴールの嗅覚がすごいというこです。
なにしろゴール前にフリーででて、ボールをもらうのがうまいです。

相手ディフェンスが気がつく前に
動き出してラストパスを受けます。
またクローゼ選手などは頭で勝負できる能力も携えています。
この嗅覚というのは一種のセンスですから
練習も大事ですが
もともとの才能、生まれつきですから
我々はどう転んでもまねは出来ませんし
その能力を生かすのには運も大切です。
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私個人的には
ポルトガルのC・ロナルド選手に頑張って欲しいですね。

まだまだ続くワールドカップ!
いよいよ明日日本時間午前4時日本は最後まであきらめずに
戦って欲しいものです。

頑張れニッポン♪

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by dopi19 | 2006-06-22 03:21 | ワールドカップ | Comments(2)

TVの時間 日本対クロアチア

まずお詫びです。
先日私はA組1位と2位の通過が
それぞれ1位がエクアドル2位がドイツと
書きました。
しかしこれは2試合が終わった時点での
順位で最終的な順位ではありません。
ドイツとエクアドルの直接対決で順位が決まります。
尚両チームは決勝トーナメントに進出は決まりました。
お詫びして訂正します。申し訳ありませんでした。


今日は勝つべき試合を引き分けた日本ですね。
いろいろ書き立てても新聞や雑誌、インターネットの記事に
かないそうにありません。

ですから私なりのまったく視点が違う
また、この記事は責任問題は別にして(?)
まったくの憶測、推測の域をでない意見を書きたいと思います。

どうしてそんな推測の意見を書こうとしているか。

それは今夜TV朝日系で試合後に放送された
日本代表ジーコ監督のインタビューの同時通訳で
聞き捨てならないコメントを耳にしたからです。

というのもインタビューは
そもそもこの2試合(対オーストラリア、クロアチア戦)が
暑くて選手がかなり体力的に
消耗したのではないかというくだりになったとき
ジーコ監督は「仕方ないですね、テレビの時間もあって
この試合時間になり、云々」というコメントを出したのです。
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私は「アッと」思いました。
この試合スケジュールはどう組まれているのか私は知りません。
ただ私は今年の元日の
新聞で試合時間が書いてある別刷りのサッカー特集をみて
知りました。
そこで最初の2試合が現地の3時開始
ブラジル戦は現地の夜9時開始と知り
テレビに放映時間を把握しました。
つまり日本時間の午後10時と午前4時です。

この午後10時と午前4時というのは
雲泥の差があるんですね。

日本中にとって午後10時は起きていてマア当たり前
ところが午前4時というのは私個人はおきていて当たり前ですが
ほとんどの人に午前4時というと
特に若い方は「えーっ」と反応します。
まず寝ているということですね。

ということはこのジーコさんの言った
「テレビの時間」とはなんなのか。

私なりに推測します。

つまり日本の都合とブラジルの都合が入ってはいないかという
考えです。
日本は午後10時ならたいていの方はテレビを見られる
ところが午前4時はほとんどの人は寝ている
テレビで試合を見るにはずっとおきているか
早起きするしかない。

また一方ブラジルは日本の反対側に位置しています。
日本との時差は12時間つまり半日です。
ですから日本が午前4時ならブラジルは午後4時
仕事はサボれば学校は終わっていますね。
試合時間はドイツ現地時間の遅ければ遅いほど
サッカー王国の国民は視聴可能なわけです。

ブラジルの3試合は 現地午後9時、6時、9時です。
日本は現地 午後3時 3時 午前4時です。
この時間になにか意図は、なにか思惑はないのでしょうか。
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ワールドカップはスタジアム観戦が出来ます。
その一方で多くの人々はテレビ観戦します。
テレビ放映権料は天文学的な数字らしいです。
だからそこに各有力メディアの政治力はなかったのかと。

冬季オリンピックはトリノでしたが
人気競技のフィギアスケートの競技時間は
アメリカのテレビの意向が大きく反映されていたそうです。

今回の日本の試合時間に
なにかテレビの時間の意向が入っていたとしたら
日本チームの面々は
暑い中懸命に走り、攻撃し、守り
体力は限界まで消耗したと思います。

選手のコンディションとテレビの視聴率を
もし、万が一ですが日本のテレビメディアが
秤にかけていたら、、、、

大きな誤算はどちらにはたらいたのでしょう。

日本が準々決勝くらいまで勝ち進むとしたら
きっと多くの日本国民は歓喜に浸れると思います。

長くなりました。
最後まで頑張れニッポン!

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by dopi19 | 2006-06-19 01:34 | ワールドカップ | Comments(6)

赤の功罪 イタリア対アメリカ

とんでもない荒れた試合になりました。
初めての一発レッドカードが出た試合でしたが
まさか3枚も乱舞するとは・・・・

イタリアが1人、アメリカは2人も少なくなりました。
審判の厳しさも手伝ったかもしれませんが
あれはレッドの対象となるファウルでした。

それにしてもアメリカは自ら得点することなく
また1人少ないながら引き分けました。

イタリアの猛攻を何とか失点1で切り抜けました。
それもイタリアの1点は両チーム全員そろっているときです。

アメリカはコーナーキックからオウンゴールを誘い
得点しました。

この試合で見ていた他チームの選手は
レッドカードによる退場が怖くなったでしょう。
いたずらに後ろから足をねらうことや
スパイクの裏で掛ける反則
危険な反則はみな反則を取られると再認識したでしょう。

一方、レッドで少なくなっても
守りきることは出来ると思うかもしれません。
しかし1人少ない状態では強いチームに対して
得点を挙げるのには至難の業でしょう。
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この試合を教訓にして
これから戦う選手は是非フェアなプレーの徹して
欲しいと思います。
反則をすることでいやな思いをするのは
選手たち自身だけでなく
サポーターやテレビ視聴者もいるのだと自覚して欲しいです。

ただTVで見ているほうは
つまり私はスリリングな試合で結構楽しめました。

さてさて、今夜10時は・・・・
予想しましょう。
日本が2-1で勝ちます。
ただし日本の1点はオウンゴールのような気がします。

多くの日本国民が望みをつなげたいと願っているはずです。
頑張れニッポン!

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by dopi19 | 2006-06-18 06:31 | ワールドカップ | Comments(0)

神の子マラドーナの歓喜  アルゼンチン対セルビアモンテネグロ

アルゼンチンの圧勝でした。
個人的にはもう少し競った試合になるかと思いましたが・・・

強いアルゼンチンをまた見ることが出来ました。
とにかくパス回しや、切れ込んでシュートする意欲
コンビネーション、どこからでも出てくる選手のスピード
なにをとってもこれだけ差をつけて勝てば
言うことなしです。

W杯でもこれだけ点を取るのは珍しいのではないでしょうか。

しかし、見せつけられた見事な攻撃です。
逆に見ていてあまりにもいい状態の
チームの強さには圧倒されて、気持ちがいいくらいでした。

それにつけも観客席のマラドーナさんは
嬉しくて仕方ないのではないでしょうか。
アルゼンチンも有力なチームです。
こんなに強いことを見せつけられると
他のチームもやりにくいかもしれません。
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特筆すべきは
知る方はよく知っているMFメッシです。
アシスト、ゴールとも期待にそぐわぬ活躍でした。
これが18歳かと思わせるデビューです。
すごいとバルセロナFCの試合で知っていましたが
やはり今大会に間に合いました。

マラドーナさんを見るたび
ああ面白そうだし、応援しがいがある試合展開で
きっと満足しているんだろうなあ、、、と
うらやましいくらいです。

見事な攻撃力で1次リーグ突破です。
同じ組のオランダとの戦いは見逃すわけには
いかなくなりました。
またマラドーナさんの破顔を見ることになるのでしょうか。

マン・オブ・ザ・マッチはマキシ・ロドリゲス選手です。

南米勢強しですね♪

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by dopi19 | 2006-06-17 06:34 | ワールドカップ | Comments(4)