僕の周りのヘビーデューティーたち 1

もの好きです。

いろいろものは持っていますが

私の周りのヘビーデューティー(丈夫なもの)を

紹介していきます。


第一回はApple iPod tuouch 4Gです。


さてもう旧型でねかしておいたiPod touchですが

ある日(もう2年前?)音楽を風呂で聴きたくなり

持ち込みました。


高くまず落ちることのないところに

おいて音楽を聴きつつ

入浴しました。

いい感じです。


1年経ったころ、何故か動画が見たくなり

実際は洗髪や体を洗い、見てられないのですが

バスタブの端に置き、

浸かりながら、見ておりました。


ある日iPodがお湯の中に落ちました。

すぐ手に取り水中の中にあったのは3秒くらいでしたが

もうこれは壊れたな、

明日からは風呂も味気ないなと

思いました。

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ところが壊れなかったのです。

最初音が出にくくなりましたが

なんども音を出してあげると

どうやら大丈夫のようです。


今はビニール袋にしっかり入れて

丈夫なiPod touchを大切にしつつ

入浴しています。


あまり真似をしないで下さい。

とくにiPhoneは高価ですから

こんな使い方はいけませんよ。



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# by dopi19 | 2017-07-06 06:25 | ブログ | Comments(0)

チャンスはものにしろ チリ対ドイツ

お互い一次リーグで引き分けているので

手の内はある程度わかっていたはずだ。


ただ舞台は決勝である。

なにが起きるかわからない。


序盤ボール支配は圧倒的にチリ。

立て続けに前線へボールは出ていた。

決定機もあった。

ただシュートの精度は悪い。


ドイツは耐えて反撃のすきをうかがっていた。

ドイツがチリの横パスを、つまりミスを見逃さず

奪い、前へ飛び出す。

シュティンドルが落ち着いて決めて

先制。


チリも必死で攻めたてる。

だがチャンスでどうも決めきれない。

なんとか一点がほしかった。


ドイツは落ち着いてチリの攻撃に

守勢にたたずによくボールを回した。


ドイツが優勝。

若いチーム勝ちきった。

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私としては

チリに勝たせたかった。

サンチェスやビダルといったいい選手が

年をとらないうちに

タイトルを獲らせたかった。


決してできないチームではない。

ただやはり伝統的な強さをもった

ドイツにかなわなかった。


しい2週間だった。

来年は本大会である。

フットボール漬けの夏が来る。

楽しみに一年待ちたいと思っている。



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# by dopi19 | 2017-07-04 06:02 | ワールドカップ | Comments(0)

それでもチリはタフだった ポルトガル対チリ

攻撃が身上の両チームではある。

ただこの試合にかぎっては、お互いの長所をけす

献身的な守りに徹した感はある。


チリはやはりロングボールに頼る感はあり、

またポルトガルはロナウドが持ち込むというシーンはない。


鉄壁な守備がそこここに見えた。


よく言えば守りが堅い好ゲームなのだが

やはり得点シーンは見たかった。


この大会は初めての両チーム。

本当に勝負はわからなかった。


ゆえにPK戦。

でも答えは簡単だった。

ポルトガルのPKキックを3人連続、ブラボが止めた。

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それにしてもどちらに転んでも

おかしくない試合だった。


それだけにどうにか120分で

得点がなかったのが悔やまれる。


いよいよ絞られてきた。



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# by dopi19 | 2017-06-30 02:53 | ワールドカップ | Comments(0)

新しい風 オーストラリア対ドイツ

ドイツは常連組を招集しなかった。ポドルスキ、エジル、クロースなどだ。

でも若いいい選手がこの大会で花開いた。


再三の好機をよく活かしたドイツだ。

立ち上がり5分で1点をとる。


優位に進むかと思ったら

41分オーストラリアが追いつく。


しかし、オーストラリアはドイツにPKを44分に

与えてしまう。

これがなければ試合はどう転んだかわからない。


打ち合いの様相も呈してきたが

やはりドイツの新風があった感じはする。

動きが軽快だった。


しかしオーストラリアはあきらめず

手数は多かった。

48分ゴレツカが決めて試合は決まった。

しかしオーストラリアも56分1点返して

まだあきらめない。


ドイツは落ち着いてその後試合を制した。

なんだかあまり様子がわからない文章になった。

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というのもセカンドハーフは

私は睡魔と戦っていたので

あまり記憶がない。ご容赦を。


いずれにせよ、ドイツの新しい船出かもしれない。



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# by dopi19 | 2017-06-22 00:34 | ワールドカップ | Comments(0)

縦へのこだわり カメルーン対チリ

南米の国はやはり縦へのくさびを入れる傾向が強い。

チリはその典型で縦へボールを出し、チャンスをうかがう。


この試合緩慢さがあり、見ていて少し不満だった。

どうもカメルーンの動きがよくなく、

チリも決定機がない。


ただチャンスはやはりおとずれる。

カメルーンもきわどいシュートがあった。


ただ縦への突破で展開が開けた。

81分クリアボールを拾い、うまいクロスからビダルが先制ゴール。

アディショナルタイムにもバルガスが追加点。

これでチリが試合を決めた。


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ポルトガル対メキシコでもこの試合でも

ビデオによるアシスタントレフェリングがあり

決まったゴールがノーゴールになる機会があった。

少し慣れないことなのだが

まあものは試しである。これが正式に導入されるのかは

知らないが試合を公正に進めるにはいいことなのかもしれない。



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# by dopi19 | 2017-06-19 07:18 | ワールドカップ | Comments(0)